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2008.04.16

KNOPPIXを使って内蔵ディスクをゼロ消去

仕事柄ディスク消去をやることが多いのですが、自宅だとMac OS Xなので、Mac OS X付属のディスクユーティリティでゼロ消去することができるんですが、Windowsだと以外と少なかったりします。
外付けHDならMacにつないで消去、という手も取れますが、内蔵HDを消去するのは分解とかちょっと面倒なので、ある程度信用のおけるツールがないか、ということで探してみました。

1CD Linuxで有名なKNOPPIXディスク消去のコマンドが入っていて、これを使って内蔵HDを消去できました。
内蔵ディスクが複数ある機械とか、外付けHDを消去する場合は操作ミスが怖いですが、HDが1台だけの環境なら、KNOPPIXが便利ですね。

Chikyuya_20080415 今日の夕飯:地球屋 焼うどん
ピリ辛で意外とイケました(笑)

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2007.07.10

Oracle 9i/10gの全角チルダ問題、解決するならJA16SJISTILDE

うちのblogの検索結果を見てると、頻繁に出てくるので一応ネタを

Oracle 9i以降とJA16SJISを使うと、全角のチルダ「〜」が文字化けする、または波ダッシュが表示される、という WAVE DASH - FULLWIDTH TILDE問題というのがあります。
ざっくり言うと、OracleがUnicodeを解釈する処理でMSのUnicode変換処理を利用しているのですが、ここの解釈で全角チルダと波ダッシュを入れ替えて扱っていることが問題です。
そのため、WindowsとMac OS Xでも全角チルダ波ダッシュの字形が違う、Shift_JISのテキストファイル出力時に文字化けする、などの問題が生じています。

このため、対策としては

  1. DBの文字コードセットにJA16SJISTILDEなどTILDE付きの文字コードにする
  2. VB.NETなどUnicodeネイティブな環境で全角チルダと波ダッシュのコードを入れ替える処理を行う

のどちらかです。
前者はVB6などOSネイティブの文字コードを使っている場合の対策、後者はUnicodeネイティブの環境ですが、後者の方は変換処理をあちこちに突っ込む修正コストが大きいので、コードを後から修正する必要がある場合は、前者の修正方法がよいでしょう。

この問題は根が深いので注意が必要ですね。

Doublet_20070709 今日の夕飯:だぶれっと ミックスグリル ガーリック + 半ライス ¥1,350

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2007.06.28

32bit版Windows XPは3GB〜3.5GBのメモリしか使えない

昨日メモリを4GBに増設したところ、Windows XPからは3GBほどしか認識しない、ということで少し調べてみたら、HPのサイトにわかりやすい記事(PDF)が載っていました。
上記の資料によると、こんな感じのようですね。

  • 32bit版Windows XP、Windows Server 2003 Standard Edition自体は4GBのメモリを認識可能
  • ただし、PCIやBIOSにアクセスするためのアドレス空間として上位512MB〜1GBのアドレス空間が確保される
    →上記の空間が確保できないとビデオカードやPCIデバイスにアクセスできない
  • よって32bit版Windows XPではPCIアドレス空間を除いた3GB〜3.5GBのメモリしか扱えない
  • Windows ServerのEnterprise Editionやx64 Editionでは4GB超の空間にPCIやBIOSのアドレス空間を押しやることができる
  • VRAM128MBのビデオカードなら128MB〜256MB、256MBなら256MB〜512MBのアドレス空間が必要

つまり、PCIデバイスやBIOSそのものを制御するためのアドレス空間が4GB内のアドレス領域に必要になるために、3GB程度のメモリしか使えない、ということです。
※PCIデバイスやBIOSが512MB〜1GBのRAMを消費している訳ではないので注意です。
ということで、Windows XPで3GB〜3.5GBしか認識しないのは仕様通り、ということですね。

今日の夕飯:コンビニいろいろ(笑)

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2007.04.09

radio SHARK2+dircastでAM/FMラジオをPodcast化

Radioshark2_01 コードギアス反逆の山々がBIGLOBEストリームに移行し、DRMなどの問題からMacで聴きづらくなりそうだったので、radio SHARK 2を購入してみました。

AM/FMラジオならDSP-AX4600のチューナーを使えばいいんですが、物欲さんが「radio SHARK2 + dircast でアニラジをポットキャスティング」という記事でradio SHARK 2の録音データをPodcast化する方法を公開したので、ビザビで購入してみました。
設定と利用方法はこんな感じです。

  1. dircast.cgiの設定
    1. dircast.cgiをテキストエディタで開く
    2. 「$dirpath」にradio sharkで配信したいファイルのあるディレクトリをフルパス指定する

      ユーザ→daishi→サイト→radioSHARKを公開する場合、
      $dirpath = "/Users/daishi/Sites/radioSHARK";

    3. 「$dirurl」にWeb用URLを指定する

      コンピュータ名「eriko」の「ユーザ→daishi→サイト→radioSHARK」を公開する場合、
      $dirurl = "http://eriko.local/~daishi/radioSHARK";

    4. 「$outputdir」にRSSファイル出力パスを指定する

      ユーザ→daishi→サイト→radioSHARKを公開する場合、
      $outputdir = "/Users/daishi/Sites/radioSHARK";

    5. 「%program」にプログラムIDを追加して保存する

      プログラムID「geassyamayama」を追加する場合、以下の内容を%Programに追加する
      "geassyamayama" => { "title" => "コードギアス 反逆の山々 DX", "desc" => "文化放送「コードギアス 反逆の山々 DX」 土曜・25:30〜26:00", "keyword" => "geassyamayama", "replace" => "コードギアス 反逆の山々 DX" },

    6. 「ライブラリ→WebServer→CGI-Executables」にdircast.cgiをコピーする

  2. radioSHARKの設定
    1. radioSHARKを起動し、レコーディングフォルダを指定する

      Radioshark2_03 「radioSHARK→Preferences→Recording folder location」の「Change」ボタンをクリックして、「$dirpath」で指定したフォルダを選択する。

    2. スケジュールの設定をする

      Radioshark2_02 「Title」にはプログラムIDで追加した名前を指定する

  3. iTunesの設定
    1. iTunesを起動し、「詳細→Podcastを登録」を選択し、dircast.cgiを指定する

      Radioshark2_04 コンピュータ名が「eriko」の場合、
      「http://eriko.local/cgi-bin/dircast.cgi?all」
      を指定する

Radioshark2_05 といった形でAM/FMラジオがPodcastで聴けるようになります。
radio SHARK 2の録音設定をしたアカウントでずっとログインしておく必要がありますが、電波メディアをネットワーク経由でタイムシフトできるのは非常に便利ですね。

Iwataki_20070408 今日の昼飯:いわたき トップサーロイン(300g) + ドリンクバー ¥1,860
久々に行ってみたら相当混んでました。
調べてみると、運営企業が変わったようで、単価の見直しとかで人気があがっているようです。
サラダバーでは相変わらずカレーが選べたりと追加費用なしで色々食べられるのがメリットですね(笑)

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2007.02.13

flvファイルをiPod用動画に変換する(Mac OS X版)

QuickTime Playerでflvファイルを参照する、またはflvファイルをiPod用データに変換するためのテクニックをご紹介します。
作業はQuickTime PlayerをProバージョンにアップグレードして行います。

使用するもの

  • Mac OS X 10.4.7以降
  • QuickTime Pro
  • Perian
  • Safari

  1. Perianをインストールする

    Flv2quicktime_01 Perianをダウンロードし、Perian.componentをウィンドウ内のQuickTimeフォルダにドラッグしてインストールします。

  2. flvファイルのURLをコピーする

    Flv2quicktime_02 Safariでflvファイルを再生しているページを開きます。
    「ウィンドウ」→「構成ファイルの一覧」を開き、該当ページの一番大きそうなファイルを選び、「編集」→「コピー」を選択します。
    YouTubeの場合は、URLの末尾が「get_video?video_id=???????????」となっているはずです。

  3. ダウンロードする

    Flv2quicktime_03 「ウィンドウ」→「ダウンロード」を開き、ダウンロードウィンドウ上で「編集」→「ペースト」を選択します。
    クリップボードにコピーしたURLのファイルをダウンロードします。
    ちなみに、複数のURLを選択してもちゃんと一括ダウンロードしてくれますので、簡易ダウンロードマネージャ的な使い方もできます。

  4. ダウンロードしたflvファイルをリネームする

    Flv2quicktime_05 ダウンロードしたflvファイルのファイル名の末尾に「.flv」を付与します。

  5. ファイルをQuickTime Playerで開く

    Flv2quicktime_06 ダウンロードしたflvファイルを選択し、ctrlキーを押しながらクリックします。
    「このアプリケーションで開く」→「その他」を選び、QuickTime Playerを選択します。
    選択後QuickTime Playerが開き、flvファイルのプレーヤウィンドウが開きます。

  6. QuickTime Playerで書き出しを行う

    Flv2quicktime_08 「ファイル」→「書き出し...」を選択し、flvファイルの変換を行います。

  7. 書き出しファイル形式を選択する

    Flv2quicktime_09 書き出しファイル形式を選択します。
    iPodの場合は「ムービー から iPod」を選択します。

上記方法でflvファイルをiPod用のデータに変換することができます。
Safariのダウンロードウィンドウを使った簡易ダウンロードマネージャは意外と使えるので、覚えておくとよいかもしれません。
#テキストエディタでURLのリストを作ってそれをコピー&ペーストするだけ

Chukichi_20070212 今日の夕飯:初代忠吉 忠吉つけ麺(並) ¥750

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2007.01.20

runasコマンドでWindows Explorerを使うには

Windows XP, Windows 2000ではrunasコマンドを使って、別のユーザでいろいろなコマンドを実行することができますが、ファイル操作をするためのWindows Explorerを起動するのはちょっと工夫が必要です。
例えば、通常は一般ユーザを使っていて、必要なときに管理者権限のユーザでファイル操作したいときは@ITの記事「 Explorerを別のユーザーとして実行する」の手順で行えばよいのですが、実はもっと簡単な方法があります。

IE6SP2に限りますが、Internet ExplorerのアドレスバーにUNCパスやファイルパスを入力すると、ファイル操作用のExplorerとして使えるので、runas コマンドで
runas /user:username "C:\Program Files\Internet Explorer\iexplore.exe"
と入力してInternet Explorerを開き、アドレスバーにファイルパスを入力すればWindows Explorerとして使えます。

ただし、IE7をインストールすると、ファイルパスを入力してもログオンユーザのWindows Explorerで開こうとするため、この方法は使えません。
この場合は前述の@ITの方法を使うことになります。

Doublet_20070119 今日の夕飯:だぶれっと チキン生姜焼き+半ライス ¥900
だぶれっとは21日(日)〜23日(火)までお休みです。

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2006.12.18

AEGIS Protocolが有効になっているとADグループポリシーが適用されない

仕事でドツボにハマったのでメモです。

ThinkPad X40をActiveDirectoryに参加させ、再起動をしたところWSUSサーバを参照しなくなったので調べてみたらアプリケーションイベントログにUserenv ID:1054のエラーが出ていました。
再度ActiveDirectoryに参加させても同様のエラーが出るため少し調べてみたところ、以下の方法で解決できることがわかりました。

Aegis_protocol_disabled_1 ThinkPad X40の無線LAN(非Intel製)ドライバがAEGIS Protocolという802.1xクライアントプロトコルをインストールします。
この802.1xクライアントが起動時にADドメインコントローラの通信を阻害するようで、起動時のグループポリシー適用がうまくいかなかったようです。
対策は簡単で、ネットワーク接続の設定でAEGIS Proctolのチェックを外せばOKです。

検疫ネットワークを組んでいるところや802.1x認証を必要とするネットワークではどうなるかわからないですが、普通にDHCPや固定IPを使っているところはAEGIS Protocolを無効化した方が良さそうです。
これらの特殊なネットワークでは、上記URLのKB840669を参照してグループポリシー適用のタイムアウト時間を延長した方がよいかもしれません。

Doublet_20061217 今日の夕飯:だぶれっと チキン生姜焼き + 半ライス ¥900
明日のだぶれっとは臨時休業、明後日は定休日です。

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2006.11.05

ググれと言われたときの基礎知識

mixiや@niftyのフォーラムで回答をしていると、率直に言って

  • 何でも聞かずに自分で試せ
  • ググれ
と言いたくなるようなことがあります。
普段は自分の興味もあり調べて回答していますが、PCにしろMacにしろ自助努力で問題を解決しないと使えないものですから、最低限度の調査方法は知っておくといいかもしれません。
ということで、最低限度のググれ編です。

  • 検索ワードを半角スペースで区切って入力して絞り込み検索

    Googleの検索欄に検索ワードを入れるときに半角スペースで区切っていれるとWebページの中にすべての検索ワードが含まれるものを検索してくれます。
    例:「SH903i SD音楽

  • 検索ワードをダブルクォート「"」で囲んでフレーズ検索

    Googleでは英語のメッセージを検索するときに単語と単語の間のスペースを絞り込み条件で検索するため、ページの中の「どこか」に同じ単語があれば検索結果に表示します。
    また、アルファベットと漢字仮名まじりのキーワードを入力するとアルファベット、漢字とかなで分けて検索しようとします。
    そのため、ひとつの文章として検索したい場合はダブルクォートで囲んで検索します。
    例:「SH903i "SD音楽"

  • 「site:」を使ってドメイン絞り込み検索

    メーカーサポート情報を検索したい場合、上記の他に「site:」キーワードを使って検索対象のドメインの絞り込みができます。
    これを使うと、メーカーサポートが認識している問題を検索できますから解決手段を得やすくなります。
    例:「PowerBook ソニー site:apple.com

上記をふまえると、

  • エラーメッセージが出た場合は一字一句メモ、またはスクリーンキャプチャを取る
  • サポートサイトをフレーズ検索する
  • フレーズが長いと引っかからないことがあるため、検索ワードを少しずつ短くして再検索する
と工夫すれば、既知の問題はほとんど解決することができます。

今日の夕飯:だぶれっと ミックスグリルガーリック+半ライス ¥1,350

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2006.10.18

Mac OS X + Flip4Macでネットラジオを保存(2006/10/17)

以前、「Flip4Macでネットラジオを手元に保存する」という記事を書きましたが、音泉以外にも使える手法を見つけましたので記事を更新しました。

必要なもの

基本手順は以下のとおりです。

  1. ネットラジオのサイトでasxファイルをダウンロードする
    (リンクをoptionキーを押しながらクリックすれば保存できます)
    → *.asx.asfのファイルが保存される。

  2. *.asx.asfファイルをQuickTime Playerで開く
  3. ストリーミングを再生する
  4. 終わりまで再生したら「ファイル → 別名で保存...」を選択
  5. 「独立再生形式のムービーとして保存」を選択

上記方法で「別名で保存...」が表示されない場合は、以下の手順を続けて行ってください。

  1. 「編集 → すべてを選択」を選択
  2. 「編集 → コピー」を選択
  3. 「ファイル → 新規Player」を選択
  4. 新しく開いたPlayerウィンドウを選択し「編集 → ペースト」を選択
  5. 終わりまで再生したら「ファイル → 別名で保存...」を選択
  6. 「独立再生形式のムービーとして保存」を選択

上記の手順で、QuickTimeコンテナにWMA形式のオーディオを埋め込んだ形のデータができます。
このファイルをiTunes 7にドラッグ&ドロップして登録するとAAC, mp3などの形式に変換できます。
なお、Flip4Macでは、Windows Media DRM周りが実装されていないため、DRM付きのデータはこの方法では再生できません。

これを自動化できればPodcasting化もできそうです。
ネックはMac OS Xじゃないとできない、というところですが、Windowsならこの手のツールはそろっているでしょうから、あまり困らないかもしれません。

今日の夕飯:かのう さんま開き定食 + 半ライス \650

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2006.10.16

Windows XPセットアップ手順(2006/10版)

昨日に引き続きWindowsセットアップ手順のWindows XP版です。
こちらも、この手順はインターネットに直結していないことを前提としています。

  1. 用意するもの

  2. マイクロソフト提供ファイルのダウンロード

    以下のファイルをダウンロードします。

  3. Windows XP SP2統合CDを作成する

    ブートイメージ作成BAT」などを参照し、Windows XP SP2統合CDを作成します。

  4. Windows XP用デバイスドライバのダウンロード

    PCメーカー、マザーボードメーカーなどからWindows XP用のデバイスドライバをダウンロードします。

  5. Windows XP SP2のインストール

    Windows XP SP2統合CDを使用してSP2適用済みWindows XPをインストールします。

  6. Windows自動更新を無効にする

    コントロールパネル → 自動更新 を選び、Windows自動更新を無効にします。

  7. Windows XP コンポーネントのインストール

    IISやUNIX印刷サービス(LPR)を使用する場合は、Windows XPインストール直後にセットアップします。

  8. マイクロソフト製コンポーネントのインストール

    ダウンロードしたマイクロソフト製コンポーネントを以下の順でインストールします。

    1. Windows Media Player 10
    2. .NET Framework 1.1

  9. Windows XP用ドライバのインストール

    Windows XP用デバイスドライバをインストールします。

  10. Windowsドメインに参加する(任意)

    OSインストール時にネットワーク接続を認識できなかった場合は、Windows XP用デバイスドライバインストール後にWindowsドメインに参加します。

  11. アプリケーションのインストール

    使用するアプリケーションをインストールします。

  12. Windows自動更新を有効にする

    コントロールパネル → 自動更新 を選び、Windows自動更新を有効にし、以下のコマンドを入力します。
    「wuauclt /detectnow」
    しばらくするとタスクトレイにWindows Installerの自動更新が通知されるので自動更新を適用し再起動します。

    再起動完了後、再度「wuauclt /detectnow」を実行し、自動更新する項目がなくなるまで適用と再起動を繰り返します。

まぁ、Windows 2000はちょっとトリッキーなネタが多かったんですが、Windows XPは今のところ追加コンポーネントが少ないのでワリと楽だと思います。
なお、Windows XP SP1以降の場合、インストール時に128GB以上のBIGDRIVEを認識できますので、今回のようにXP SP2を使用している場合は、Windows 2000のような注意事項はありません。

今日の夕飯:銚子丸 回転寿司で適当(笑) ¥2,680
いくら回転でも金額不明なのは注文しづらいです(笑)
味はそこそこよかったんですが、昔と違って8皿くらい食べたらお腹いっぱいでした(笑)

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